長谷川 侑希現場の業務アプリ開発|兵庫県姫路市
現場を見てもらう01 GENBA
兵庫県姫路市。製造・物流・建設の現場で使う業務アプリをつくっています。設計から開発、運用まで一人で担当します。
02 CHANGE
BEFORE
AFTER
03 PRICE
3段階に分けています。どこでも止められます。金額は先に出します。
こういう現場の話です
パソコンの前に座らない人が
書く記録の話です。
事務所のシステムはたいてい足りています。足りないのは現場です。紙に書いて、あとから誰かが打ち直している。その部分だけを現場の手元で終わらせます。
業種は違っても「現場で紙 → 事務所で打ち直し」が残っていれば同じ話です。まずその作業に何分かかっているかを測ります。
進め方と費用
約10万円から始めて、
いつでもやめられます。
いきなり数百万円の見積りを出されても、判断のしようがありません。3段階に分けて、どの段階でも止められるようにしました。金額は先に公開します。
現場に半日から一日つきます。どの作業に何分かかっているかを実際に測ります。感覚ではなく数字にします。
納品物:年間で何時間・いくら消えているかのレポートと、アプリで解くべきかどうかの結論現場で実際に動くものを作ります。2週間ほど使ってみてください。着手前に「何ができれば合格か」を書面で決めます。
合格条件を満たさなければ請求しませんプロトタイプで確かめてから、正式に見積ります。規模によりますが、150万円前後になることが多いです。月額にはOSの更新対応と不具合対応、軽微な改修が入ります。
納品物:ソースコード、設計書、運用手順金額は税別の目安です。規模によって前後します。01で「作らないほうがいい」という結論になることもあります。その場合もレポートは渡します。そこで終わりで構いません。補助金が使えそうなときは、申請用の資料もつくります。
これまでの仕事
誰もが知っている会社の
公式アプリをつくってきました。
受託開発会社にいたころ、チームの一員として担当したものです。守秘義務のため社名は伏せます。
一人であること
一人です。
いなくなったときの話を
先にしておきます。
数百万円の仕事を個人に預けるのは不安です。当然だと思います。だから「この人がいなくなったらどうなるのか」の答えを、契約の時点で決めておきます。
そのうえで、企画から審査、運用まで一人で回しています。下の「つくったもの」は、出して終わりにしていない記録です。
つくったもの
企画から審査、運用まで
ひとりで出しています。
受託でつくるものも同じ手です。QRコードはパソコン用です。スマートフォンからはリンクをどうぞ。
tapudaMY SERVICE
かざすと渡せるNFCカード。1枚ずつ固有の番号を持たせ、国内で製造・検品しています。企画から製造、アプリ、サーバーまで自分で回しています。
自社サービス
MY SERVICE
tapuda
かざすと、名刺が渡せる。
スマートフォンに近づけるだけで、あなたのページが開きます。相手のスマホにアプリも登録も要りません。ブラウザが開くだけです。企画から製造、アプリ、サーバーまで自分で回しています。
個人向けの価格と購入は tapuda のサイトにあります。
よくあるご質問
ご相談
「これはアプリで解決することなのか」
という段階で構いません。
作らないほうがいい、と返すこともあります。まず現場を見せてください。tapuda の法人導入も同じ窓口です。